2010年01月24日 (日) | 編集 |
【心の糧】にも書いたことですが・・・
先日、徳島市に行ったときに、平日の朝7時のごミサに行きました。
なんと、参加者は、クリンスト・イーストウッドに似たアメリカ人の神父さん
以外、わたし一人だけ・・・。
そのためか、ミサ後、
クリンスト・イーストウッド神父さんに朝食を誘われました。
司祭館の台所でいっしょに朝食を作り、いただき、
いろいろとお話したのですが、
おもしろかったのが、神父さんの名刺です。
別れ際に、わたしが、「神父さん、名刺をください」と言ったら、
こんな名刺をくれたんです。
もちろん、アメリカ人らしいユーモアですが・・・(笑)
──────────────────────────
〜あなたが大切です〜
イ エ ス
あなたのともだち
住 所 :あなたのすぐそば
TEL :心を開いて話せば通じます
年中無休
──────────────────────────
(^.^)
先日、徳島市に行ったときに、平日の朝7時のごミサに行きました。
なんと、参加者は、クリンスト・イーストウッドに似たアメリカ人の神父さん
以外、わたし一人だけ・・・。
そのためか、ミサ後、
クリンスト・イーストウッド神父さんに朝食を誘われました。
司祭館の台所でいっしょに朝食を作り、いただき、
いろいろとお話したのですが、
おもしろかったのが、神父さんの名刺です。
別れ際に、わたしが、「神父さん、名刺をください」と言ったら、
こんな名刺をくれたんです。
もちろん、アメリカ人らしいユーモアですが・・・(笑)
──────────────────────────
〜あなたが大切です〜
イ エ ス
あなたのともだち
住 所 :あなたのすぐそば
TEL :心を開いて話せば通じます
年中無休
──────────────────────────
(^.^)
2009年12月25日 (金) | 編集 |
講演会「子どもを伸ばす、思いやりを育てるほめ方叱り方 」
ご感想
先日、11月18日に福岡市でグリーンコープ生協ふくおか主催の講演会がありました。
その時のご感想などをまとめて送ってくださいましたので、抜粋してご紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★ご感想★
何度も聞いたことのあるはずの子育てのノウハウのはずなのに、
たくさんの新たな気づきや深みがあり、本当にありがたいお話でした。
思い(心がけ)ひとつで、どれだけ変われるという事が、またひとつ理解できました。
目からウロコでした。
毎日子育てをしていると、ついイライラして子供に「ダメ」を連発しているように思います。
先生のお話の内容を今後役立てていきたいと思います。
絵本や作文の具体的な事例を通して、
子育てにとって大切なエッセンスをわかりやすく教えていただきました。
自分がハッピーさんに近づけるよう生活しようと思いました。
家庭の太陽になれるように心がけてがんばります。
文でまとめてのお話でとても分かりやすかったです。
メモもとれて、家に帰ってから、2度、3度と読み返せて考えられるのが良かったです。
心があたたまる1時間半でした。もっともっとお話をききたかったです。
先生の始終おだやかな表情、声が印象的でした。
「祈り」の効果だったんですね。私もやっってみようと思います。
もの静かな雰囲気で素敵なお話、ステキな時間をありがとうございました。
★特に印象的だったところ★
子育ての2つの目的にひとつ「親も幸せになること」
北風と太陽の話
続けさせたい事はほめ続ける
自分の言葉で一番影響をうけるのは自分
良かったノート、バカかあちゃん、祈り
笑顔を見せる
絵本「おこだでませんように」
幸感度をアップする3つの心、7つの秘訣
「大丈夫」自分も子供もいまのままで大丈夫!
★メッセージなど★
今日は、心の洗濯をさせて頂きました。新しい心で子どもと接していきたいと思います。
ありがとうございました。今日、来れなかった組合員の皆さんにも伝えていきたいと思います。
私が今こうして元気に前向きに生きていけるのは、親が作っていた家庭がほがらかだったこと。
それを思いかえすことがあらためてできました。
もっともっと子どもと接する時に肯定することを心がけて過ごしたいと思います。
親子共々ハッピーな日々を過ごせるよう、今日のお話を忘れないようにしたいと思います。
自分自身を許す。小さな事にも感謝。喜びをそしてまた家族に・・・
今日のメモは大切に、自分の日記に書き写しておきます。
何度も読み返して自分を勇気づけたいと思います。
まずはひとつでいいから実行に移してみること、という言葉で少し気持ちが楽になりました。
一つ一つ心にとめて、一つずつ実行していきたいと思います。
先生には人生観を変えていただきました。これからも何卒よろしくお願いします。
先生の書かれた本をぜひ読んでみようと思います。
楽しい講演をありがとうございました。
温かな気持ちになれました。
元気のでるメッセージをありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
皆様、とても熱心に、また朗らかに聴いてくださって、
話しているわたしも楽しい時間を過ごすことができました。
お世話になりどうもありがとうございました。

2009年12月23日 (水) | 編集 |
講演会「親子の関わりの大切さ」 ご感想
11月28日(土)、長崎市香焼保育所でおこなった講演会のご感想を
冊子にして送ってくださいました。
たくさんのうれしいご感想をいただき感謝申し上げます。
一部だけですがご紹介いたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すごく感動しました。中井先生の暖かい心が伝わって来ました。特に、読み聞かせの『おこだでませんように』とても感動し、また子供との向き合い方に反省も・・・。中井先生のお話に入り込んで何度かウルウルとなってしまいます。親が幸せにならないと、子も不幸だということも納得です。絵本を読みながらこれからも子供の成長の為に、勉強し続けたいです。親子が一緒に成長することが一番大切ですね。
とても勉強になった学習会でした。ほとんどの親が共通する悩みをかかえていると思うのですが、今日の講話はズバリ的中で、子育て真っ最中の私にとっては、本当に素晴らしいお話でした。なかでも、一番印象強かったのが、子供の作文で、子供が母親に「夢はかなったの?」と聞くと母親が「全部かなったよ」と、そのかなった夢のことを話して、最後に子供が「大人っていいなあ」と言った内容の作文でした。私は、うわあ、あんな素晴らしいことを言えるような母親になりたいなあと思うと同時に、とても感動しました。
『おこだでませんように』の絵本は自分の子供の気持ちのようで、すごく反省し、涙が止まりませんでした。「あいさつ・へんじ・はきもの」「ボタンの話」「感情で叱らない」、どの話も心に残っています。旦那にも中井先生の話を教えて、ほめる、叱る、笑顔いっぱいのい家庭をこれからも続けていこうと、いろいろと話し合いました。とっても感動して、勉強になって、ためになった学習会。参加できて良かったです。ありがとうございました。
すばらしいお話を聞けてよかったです。『おこだでませんように』は、色々な思いもめぐって思わず涙が出ました。今回のお話は、子育てのみならず、人間教育そのものだと思いました。このような会を開いて頂き、ありがとうございました。
もっともっと子供のする事をほめてやらなければとなあと反省しました。話を聞く機会がないと子育てについて考える事も反省する事もなかったので、先生の話を聞けてよかったです。あと、絵本の読み聞かせがよかったです。大人が大人に読み聞かせをしても、あんなに聞き入ってしまうのが、驚きで、もっと子供に絵本を読まなければと思いました。
参加してみて本当に良かったと思います。最近私はよく怒っているのですが、反省し、自分の子育てをもう少し見直し、今回、学んだことを実践していけたらなあと感心しました。
絵本の読み聞かせ、聞く側になった今回、とても感動しました。読み聞かせの良さを実感・・・子供にもたくさん読んであげたいなと思いました。本当にいい勉強になりました。
ありがとうございました。
中井先生のお話、本当によかったです。反省もさせられたことがかなり多かったです。読み聞かせのの『おこだでませんように』は、涙がでて、親としてかなり反省しました。子供に「早く」「もー」「またー」「なんで同じことばかり」なんて、親の時間や見方で子供をいつも怒ってしまい、本の場面とダブってしまう場面もありました。子どもをほめて育てるということは、わかっていても3人もいるとなかなか難しく欠点や失敗が目について、グチグチと言っていました。今回をきっかけに私も「いいことノート」をつけてみたいと思いました。この学習会で、私自身がかなり前向きになりました。まだまだ聞きたい学習会でした。また中井先生の学習会を企画してください。お父さんにも、参加できなかった他のお母さんやお父さんにも聞いてもらいたいので・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちなみに、このとき読んだ絵本は『おまえうまそうだな』と『おこだでませんように』です。
どちらとも、わたしが好きな絵本です。
特に『おこだでませんように』のときは、わたしもびっくりしたのですが、横でマイクをもってくださっている保育所の先生がボロボロ涙を流されていたので、皆様にも感動が広がったように思います。
皆様、熱心に聴いてくださり、私もとても充実した講演会となりました。
つきたてのおもち、できたてのおにぎりもいただきました。
どうもありがとうございました。
11月28日(土)、長崎市香焼保育所でおこなった講演会のご感想を
冊子にして送ってくださいました。
たくさんのうれしいご感想をいただき感謝申し上げます。
一部だけですがご紹介いたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すごく感動しました。中井先生の暖かい心が伝わって来ました。特に、読み聞かせの『おこだでませんように』とても感動し、また子供との向き合い方に反省も・・・。中井先生のお話に入り込んで何度かウルウルとなってしまいます。親が幸せにならないと、子も不幸だということも納得です。絵本を読みながらこれからも子供の成長の為に、勉強し続けたいです。親子が一緒に成長することが一番大切ですね。
とても勉強になった学習会でした。ほとんどの親が共通する悩みをかかえていると思うのですが、今日の講話はズバリ的中で、子育て真っ最中の私にとっては、本当に素晴らしいお話でした。なかでも、一番印象強かったのが、子供の作文で、子供が母親に「夢はかなったの?」と聞くと母親が「全部かなったよ」と、そのかなった夢のことを話して、最後に子供が「大人っていいなあ」と言った内容の作文でした。私は、うわあ、あんな素晴らしいことを言えるような母親になりたいなあと思うと同時に、とても感動しました。
『おこだでませんように』の絵本は自分の子供の気持ちのようで、すごく反省し、涙が止まりませんでした。「あいさつ・へんじ・はきもの」「ボタンの話」「感情で叱らない」、どの話も心に残っています。旦那にも中井先生の話を教えて、ほめる、叱る、笑顔いっぱいのい家庭をこれからも続けていこうと、いろいろと話し合いました。とっても感動して、勉強になって、ためになった学習会。参加できて良かったです。ありがとうございました。
すばらしいお話を聞けてよかったです。『おこだでませんように』は、色々な思いもめぐって思わず涙が出ました。今回のお話は、子育てのみならず、人間教育そのものだと思いました。このような会を開いて頂き、ありがとうございました。
もっともっと子供のする事をほめてやらなければとなあと反省しました。話を聞く機会がないと子育てについて考える事も反省する事もなかったので、先生の話を聞けてよかったです。あと、絵本の読み聞かせがよかったです。大人が大人に読み聞かせをしても、あんなに聞き入ってしまうのが、驚きで、もっと子供に絵本を読まなければと思いました。
参加してみて本当に良かったと思います。最近私はよく怒っているのですが、反省し、自分の子育てをもう少し見直し、今回、学んだことを実践していけたらなあと感心しました。
絵本の読み聞かせ、聞く側になった今回、とても感動しました。読み聞かせの良さを実感・・・子供にもたくさん読んであげたいなと思いました。本当にいい勉強になりました。
ありがとうございました。
中井先生のお話、本当によかったです。反省もさせられたことがかなり多かったです。読み聞かせのの『おこだでませんように』は、涙がでて、親としてかなり反省しました。子供に「早く」「もー」「またー」「なんで同じことばかり」なんて、親の時間や見方で子供をいつも怒ってしまい、本の場面とダブってしまう場面もありました。子どもをほめて育てるということは、わかっていても3人もいるとなかなか難しく欠点や失敗が目について、グチグチと言っていました。今回をきっかけに私も「いいことノート」をつけてみたいと思いました。この学習会で、私自身がかなり前向きになりました。まだまだ聞きたい学習会でした。また中井先生の学習会を企画してください。お父さんにも、参加できなかった他のお母さんやお父さんにも聞いてもらいたいので・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちなみに、このとき読んだ絵本は『おまえうまそうだな』と『おこだでませんように』です。
どちらとも、わたしが好きな絵本です。
![]() | おまえうまそうだな (絵本の時間) (2003/03) 宮西 達也 詳細を見る |
![]() | おこだでませんように (2008/06) くすのき しげのり 詳細を見る |
特に『おこだでませんように』のときは、わたしもびっくりしたのですが、横でマイクをもってくださっている保育所の先生がボロボロ涙を流されていたので、皆様にも感動が広がったように思います。
皆様、熱心に聴いてくださり、私もとても充実した講演会となりました。
つきたてのおもち、できたてのおにぎりもいただきました。
どうもありがとうございました。
2009年12月18日 (金) | 編集 |
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
▼「生まれてこなければよかった」という一文で始まる新聞記事を
読んで驚いたことがあります。教師だった頃です。
「〇〇市の教育委員会が実施したアンケートで3分の1を超える小中学生が
そう答えている」と書かれていました。
ショックでした。
▼その教育委員会に手紙を書いて、アンケート結果の写しを送ってもらい、
自分の目で確かめました。
本当でした。
さらに大きなショックを受けました。
▼「生まれてきてよかった」「生きてゆくことは素晴らしい」と、
子どもたちが実感できるには、どうすればいいのか?
自分なりに考えました。
いろいろと考えました。
▼子どもの姿は、大人を写しだす鏡だと気づいたとき、
結局は、大人が変わらなければならないと思いました。
もちろん自分自身も・・・
本を書こうと思いました。
だからこれまで私が書いてきた本は、ほとんど大人向けです。
▼でも、『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』は、
若者向けに書きました。
生きることに行き詰まっている子、自分を肯定できない現代の若者、
そんな「君」に、
直接、呼びかけるように書いています。
マザー・テレサだったら、こんなふうに考え、
こんなふうに言うだろうということを書いています。
▼この呼びかけが届くだろうか。
届けばいいなあと願っています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はじめに
もし天国のマザー・テレサが君の目の前にいたら……。
君がいま孤独を感じているなら、マザー・テレサは言ってくれます。
「あなたは大切な人ですよ」
そうして、ほほえみかけてくれるでしょう。
君がいま何かに挫折しそうなら、マザー・テレサは言ってくれます。
「あなたにもできますよ」
そうして、背中をそっと押してくれるでしょう。
君がいま自分を見失いそうなら、マザー・テレサは言ってくれます。
「祈りましょう。そして喜びましょう」
そうして、君のためにいっしょに祈ってくれるでしょう。
マザー・テレサはそういう人でした。
そんなマザー・テレサのことを君に伝えたいと思いました。
マザー・テレサは背が低く、
晩年は、少し背中をまげたおばあさんでした。
でも、その小さな体にあふれるほどの大きな愛をもっている人でした。
彼女の大きな愛は、いまも世界中の人びとの心を癒し、
愛の光を灯しています。
この本は、「神さまの鉛筆になりたい」と願ったマザー・テレサに習って、
そんな彼女のことを伝えるために、祈りながら書いたものです。
もしもマザー・テレサがそばにいたら……。
もしも何か話してくれるとしたら……。
そう思いながら読んでくれるとうれしく思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★ 今日の話から学べる幸運のヒント★
もしもマザー・テレサがそばにいたら・・・
きっと何かを語りかけてくれます。 (^.^)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【出典】
『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』
★徳島県岩倉中学校で人権教育の授業の副教材として採用されました!
★藤沢市聖園女子学院中学・高等学校の新入生課題図書として採用されました!
もちろん、大人のあなたにも読んでいただけたら、
とてもうれしいです。
『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
▼「生まれてこなければよかった」という一文で始まる新聞記事を
読んで驚いたことがあります。教師だった頃です。
「〇〇市の教育委員会が実施したアンケートで3分の1を超える小中学生が
そう答えている」と書かれていました。
ショックでした。
▼その教育委員会に手紙を書いて、アンケート結果の写しを送ってもらい、
自分の目で確かめました。
本当でした。
さらに大きなショックを受けました。
▼「生まれてきてよかった」「生きてゆくことは素晴らしい」と、
子どもたちが実感できるには、どうすればいいのか?
自分なりに考えました。
いろいろと考えました。
▼子どもの姿は、大人を写しだす鏡だと気づいたとき、
結局は、大人が変わらなければならないと思いました。
もちろん自分自身も・・・
本を書こうと思いました。
だからこれまで私が書いてきた本は、ほとんど大人向けです。
▼でも、『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』は、
若者向けに書きました。
生きることに行き詰まっている子、自分を肯定できない現代の若者、
そんな「君」に、
直接、呼びかけるように書いています。
マザー・テレサだったら、こんなふうに考え、
こんなふうに言うだろうということを書いています。
▼この呼びかけが届くだろうか。
届けばいいなあと願っています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はじめに
もし天国のマザー・テレサが君の目の前にいたら……。
君がいま孤独を感じているなら、マザー・テレサは言ってくれます。
「あなたは大切な人ですよ」
そうして、ほほえみかけてくれるでしょう。
君がいま何かに挫折しそうなら、マザー・テレサは言ってくれます。
「あなたにもできますよ」
そうして、背中をそっと押してくれるでしょう。
君がいま自分を見失いそうなら、マザー・テレサは言ってくれます。
「祈りましょう。そして喜びましょう」
そうして、君のためにいっしょに祈ってくれるでしょう。
マザー・テレサはそういう人でした。
そんなマザー・テレサのことを君に伝えたいと思いました。
マザー・テレサは背が低く、
晩年は、少し背中をまげたおばあさんでした。
でも、その小さな体にあふれるほどの大きな愛をもっている人でした。
彼女の大きな愛は、いまも世界中の人びとの心を癒し、
愛の光を灯しています。
この本は、「神さまの鉛筆になりたい」と願ったマザー・テレサに習って、
そんな彼女のことを伝えるために、祈りながら書いたものです。
もしもマザー・テレサがそばにいたら……。
もしも何か話してくれるとしたら……。
そう思いながら読んでくれるとうれしく思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★ 今日の話から学べる幸運のヒント★
もしもマザー・テレサがそばにいたら・・・
きっと何かを語りかけてくれます。 (^.^)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【出典】
『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』
★徳島県岩倉中学校で人権教育の授業の副教材として採用されました!
★藤沢市聖園女子学院中学・高等学校の新入生課題図書として採用されました!
もちろん、大人のあなたにも読んでいただけたら、
とてもうれしいです。
![]() | もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら (2009/11/19) 中井 俊已 詳細を見る |
2009年11月25日 (水) | 編集 |
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
『幸せを呼ぶ 天使のメッセージ』
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
▼新刊『幸せを呼ぶ 天使のメッセージ』という本が発行されました。
http://tinyurl.com/yz9rcoh
この本は、普通の本とは、違います。
見開き2頁に、1文〜3文だけ・・・。
読むというより、何かを感じ、味わい、考え、伝えるための本です。
▼昨年、『奇跡を呼ぶ天使の贈り物』という本を発行しました。
初の小説です。
大変感動して気に入ってくださった人、
また天ちゃんのファンになってくださった人も多かったです。
(『奇跡を呼ぶ天使の贈り物』のご感想はこちらです)
http://hon117.blog91.fc2.com/
そのおかげで、今度の本ができたのかもしれません。
有難いことです。本当にありがとうございます!
▼さて、この本と今度の『幸せを呼ぶ 天使のメッセージ』は、
タイトルは似ているのですが、スタイルはまったく違います。
「はじめに」を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はじめに
この本は、あなたが愛と幸福に満ちた人生を歩むことを願ってお届けする
メッセージ集です。
この本を開いて目に入った言葉を静かにゆっくりと読んでみてください。
あなたの心に響く言葉を立ち止まりじっくりと考える材料にしてください。
その言葉をもとにあなたの記憶と感性を呼びおこしてください。
そうすればその言葉が、
いまのあなたに贈られた大切なメッセージであったことに気づくでしょう。
その言葉が、あなたをいつも見守る天使のように、あなたを助け、
あなたがいま必要としていることに気づかせてくれるでしょう。
すると、あなたは新しい光に照れされ、
あなたらしい人生を歩めるようになります。
この本を使っているうちに、
あなたなりの活用方法が見つかるのも楽しみとなるでしょう。
たとえば・・・
・朝、一日をはじめる前の「今日の言葉」として読む。
・週にひとつの「今週の言葉」として書き写す。
・夜、今日一日を振り返り、明日の課題を見つけるきっかけにする。
・あなたに悩みや問題があるときに開いて、心の励みにする。
・身近で困っている人へのアドバイスとして言葉を贈る。
・大切な人への言葉のプレゼントとにする。 など
この本があなたとあなたの大切な人が愛と幸福に満ちた
豊かで素晴らしい人生を歩むための道標となり助けとなれば、
とても嬉しく思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★ 今日の話から学べる幸運のヒント★
自分へのメッセージをキャッチしよう。
天使はあなたにも伝えたいことがあると思います。(^.^)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【出典】『幸せを呼ぶ 天使のメッセージ』
本を開いたとき、
目に入ってきた言葉は、
今のあなたへの大切なメッセージです。
素直な心で、どうぞ開いてみてください。
『幸せを呼ぶ 天使のメッセージ』
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
▼新刊『幸せを呼ぶ 天使のメッセージ』という本が発行されました。
http://tinyurl.com/yz9rcoh
この本は、普通の本とは、違います。
見開き2頁に、1文〜3文だけ・・・。
読むというより、何かを感じ、味わい、考え、伝えるための本です。
▼昨年、『奇跡を呼ぶ天使の贈り物』という本を発行しました。
初の小説です。
大変感動して気に入ってくださった人、
また天ちゃんのファンになってくださった人も多かったです。
(『奇跡を呼ぶ天使の贈り物』のご感想はこちらです)
http://hon117.blog91.fc2.com/
そのおかげで、今度の本ができたのかもしれません。
有難いことです。本当にありがとうございます!
▼さて、この本と今度の『幸せを呼ぶ 天使のメッセージ』は、
タイトルは似ているのですが、スタイルはまったく違います。
「はじめに」を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はじめに
この本は、あなたが愛と幸福に満ちた人生を歩むことを願ってお届けする
メッセージ集です。
この本を開いて目に入った言葉を静かにゆっくりと読んでみてください。
あなたの心に響く言葉を立ち止まりじっくりと考える材料にしてください。
その言葉をもとにあなたの記憶と感性を呼びおこしてください。
そうすればその言葉が、
いまのあなたに贈られた大切なメッセージであったことに気づくでしょう。
その言葉が、あなたをいつも見守る天使のように、あなたを助け、
あなたがいま必要としていることに気づかせてくれるでしょう。
すると、あなたは新しい光に照れされ、
あなたらしい人生を歩めるようになります。
この本を使っているうちに、
あなたなりの活用方法が見つかるのも楽しみとなるでしょう。
たとえば・・・
・朝、一日をはじめる前の「今日の言葉」として読む。
・週にひとつの「今週の言葉」として書き写す。
・夜、今日一日を振り返り、明日の課題を見つけるきっかけにする。
・あなたに悩みや問題があるときに開いて、心の励みにする。
・身近で困っている人へのアドバイスとして言葉を贈る。
・大切な人への言葉のプレゼントとにする。 など
この本があなたとあなたの大切な人が愛と幸福に満ちた
豊かで素晴らしい人生を歩むための道標となり助けとなれば、
とても嬉しく思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★ 今日の話から学べる幸運のヒント★
自分へのメッセージをキャッチしよう。
天使はあなたにも伝えたいことがあると思います。(^.^)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【出典】『幸せを呼ぶ 天使のメッセージ』
本を開いたとき、
目に入ってきた言葉は、
今のあなたへの大切なメッセージです。
素直な心で、どうぞ開いてみてください。
![]() | 幸せを呼ぶ 天使のメッセージ (2009/11/25) 中井 俊已 詳細を見る |
2009年10月19日 (月) | 編集 |
あなたの夢を応援するメルマガ
**********************************************************************
心の糧・きっとよくなる!いい言葉
2009.10.19 Vol.481
作家 中井俊已
http://www.t-nakai.com
**********************************************************************
「心の糧」をご覧くださってありがとうございます。
このメルマガでは、中井俊已が、本から学んだり人から教えていただいた
「いい言葉・いい習慣・いい話」などを提供していきたいと思っています。
あなたの夢と人生を応援できますように・・・
あなたの強く優しく豊かな「心の糧」となりますように・・・。
《おもな内容》・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.【今日の話】 「江戸しぐさ」によるマナーや思いやりの心
2.【お知らせ】 『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』
3.【編集後記】 “Veritas vos Liberabit”(真理は汝らを自由にする)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【今日の話】
───────────────────────────────────
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「江戸しぐさ」によるマナーや思いやりの心
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
▼「江戸しぐさ」って、ご存じでしょうか。
先日、訪問させていただいた学校では
「江戸しぐさ」によるマナーや思いやりの心を育てようと取り組み、
新聞・ラジオでも取り上げられ話題になっています。
そのほんの一端を今日は、ご紹介しようと思います。
たとえば・・・
●「傘かしげ」
雨の日に狭い通路で人とすれ違うときに、
雨のしずくが相手にかからないように、外側に傘をかたむけること。
これなら、互いに気持ちよく通ることができそうですね。
●「こぶし腰浮かせ」
乗り合い舟で、あとから乗ってきた客のために先客が軽く腰を浮かせて
こぶし分幅を詰め一人分の席をつくること。
現代では、電車で後から乗ってきた人のために、心持ち詰めてあげて、
座れるようにすることでしょう。
●「肩引き」
混み合う道路や電車の中などで、肩と肩がぶつからないように肩を引いて、
譲り合うこと。
自分の身を少し引いて、相手に道や場所を譲ると、
互いにいくらかゆったりした気持ちが生まれそうですね。
●「うかつあやまり」
電車の中で足を踏まれたときは、踏んだ方が謝るのは当然ですが、
「こちらこそ、うっかりして・・・」と謝る。
つまり、自分のうかつさを詫びるのです。
こういう気持ちの余裕があると、互いに気まずい思いにならず、
変なトラブルになることもないでしょうね。
▼他にも、いろいろあります。
●「会釈のまなざし」
まなざしは人間性を表すので、人とすれ違うとき、
目と目があったらさりげなくあいさつし合う。
●「感謝の目つき」
特に目上の人が、言葉だけでなく、目でも感謝を表すこと。
こういうことを心がければ、職場でも学校でも、
本当に気持ちよく過せそうですね。
▼私たちは、ちょっとしたしぐさで、
人の心情を察したり、自分の気持ちを伝えるものです。
言葉だけでなく、どんなしぐさ、マナーで人に接すれば、
思いやりの気持ちが伝わるのか、
知り、実践していくのは大切なことだと思いました。
★ 今日の話から学べる幸運のヒント★
人も自分も大切にするしぐさやマナー学ぼう。
昔から伝わっているものにはいいものがありますね。 (^.^)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【出典】東京文化中学・高校編集・発行『自分を美学(みがく)』(非売品)
越川 禮子 (著), 林田 明大 (著)
『「江戸しぐさ」完全理解―「思いやり」に、こんにちは 』
http://tinyurl.com/yzjm7ab
この「江戸しぐさ」を授業でも教えているのは、
新渡戸(にとべ)文化学園 東京文化中学・高校です。
新渡戸文化学園は、名著『武士道』の著者であり、
旧5000円札の肖像となった、新渡戸稲造氏が創った学園です。
幼稚園〜短大まであるのですが、中学・高校は女子校です。
私がこの学校を見学させていただいた第1の理由は、
受験生の見学を、平日、いつでも受入れていることでした。
そういう学校は良い学校に違いないと思って行ったら、
やはりそうでした。
東京文化中学・高校にご興味があればこちらをご覧ください。
http://www.tokyobunka.ed.jp/index.php
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◇◆ お知らせ ◆◇◆
───────────────────────────────────
◆『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』11月中旬に発行予定
http://tinyurl.com/ygvthwa
来年の生誕100年を記念して、若者向けに書いた本です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆携帯メルマガ「言葉の贈りもの」を毎週土曜日に発行中です。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0083137.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆新メルマガ「あなたに届けたい聖書の言葉・聖人の名言」
を毎週日曜日に発行中です。http://www.mag2.com/m/0000280661.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◇◆ 編集後記 ◆◇◆
───────────────────────────────────
そういえば、東京文化中学・高校の体育館やカフェテリアなどには、大きく、
“Veritas vos Liberabit”というラテン語の文字が掲げられていました。
「真理は汝らを自由にする」という意味です。
国会図書館などでも、類似の言葉が掲げられていますが、
出典は「聖書(ヨハネによる福音書第8章32節)」からです。
創立者の新渡戸稲造氏は、キリスト信者でした。
会議室には「心の清い人は幸いである」(マタイによる福音書 5章8節)
という言葉も掲げられていました。
(^.^)
最後まで読んでくださってありがとうございます。
今日もいいことがあります!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
発行者:作家 中井俊已(なかいとしみ)
───────────────────────────────────
**********************************************************************
心の糧・きっとよくなる!いい言葉
2009.10.19 Vol.481
作家 中井俊已
http://www.t-nakai.com
**********************************************************************
「心の糧」をご覧くださってありがとうございます。
このメルマガでは、中井俊已が、本から学んだり人から教えていただいた
「いい言葉・いい習慣・いい話」などを提供していきたいと思っています。
あなたの夢と人生を応援できますように・・・
あなたの強く優しく豊かな「心の糧」となりますように・・・。
《おもな内容》・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.【今日の話】 「江戸しぐさ」によるマナーや思いやりの心
2.【お知らせ】 『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』
3.【編集後記】 “Veritas vos Liberabit”(真理は汝らを自由にする)
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【今日の話】
───────────────────────────────────
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「江戸しぐさ」によるマナーや思いやりの心
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
▼「江戸しぐさ」って、ご存じでしょうか。
先日、訪問させていただいた学校では
「江戸しぐさ」によるマナーや思いやりの心を育てようと取り組み、
新聞・ラジオでも取り上げられ話題になっています。
そのほんの一端を今日は、ご紹介しようと思います。
たとえば・・・
●「傘かしげ」
雨の日に狭い通路で人とすれ違うときに、
雨のしずくが相手にかからないように、外側に傘をかたむけること。
これなら、互いに気持ちよく通ることができそうですね。
●「こぶし腰浮かせ」
乗り合い舟で、あとから乗ってきた客のために先客が軽く腰を浮かせて
こぶし分幅を詰め一人分の席をつくること。
現代では、電車で後から乗ってきた人のために、心持ち詰めてあげて、
座れるようにすることでしょう。
●「肩引き」
混み合う道路や電車の中などで、肩と肩がぶつからないように肩を引いて、
譲り合うこと。
自分の身を少し引いて、相手に道や場所を譲ると、
互いにいくらかゆったりした気持ちが生まれそうですね。
●「うかつあやまり」
電車の中で足を踏まれたときは、踏んだ方が謝るのは当然ですが、
「こちらこそ、うっかりして・・・」と謝る。
つまり、自分のうかつさを詫びるのです。
こういう気持ちの余裕があると、互いに気まずい思いにならず、
変なトラブルになることもないでしょうね。
▼他にも、いろいろあります。
●「会釈のまなざし」
まなざしは人間性を表すので、人とすれ違うとき、
目と目があったらさりげなくあいさつし合う。
●「感謝の目つき」
特に目上の人が、言葉だけでなく、目でも感謝を表すこと。
こういうことを心がければ、職場でも学校でも、
本当に気持ちよく過せそうですね。
▼私たちは、ちょっとしたしぐさで、
人の心情を察したり、自分の気持ちを伝えるものです。
言葉だけでなく、どんなしぐさ、マナーで人に接すれば、
思いやりの気持ちが伝わるのか、
知り、実践していくのは大切なことだと思いました。
★ 今日の話から学べる幸運のヒント★
人も自分も大切にするしぐさやマナー学ぼう。
昔から伝わっているものにはいいものがありますね。 (^.^)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【出典】東京文化中学・高校編集・発行『自分を美学(みがく)』(非売品)
越川 禮子 (著), 林田 明大 (著)
『「江戸しぐさ」完全理解―「思いやり」に、こんにちは 』
http://tinyurl.com/yzjm7ab
この「江戸しぐさ」を授業でも教えているのは、
新渡戸(にとべ)文化学園 東京文化中学・高校です。
新渡戸文化学園は、名著『武士道』の著者であり、
旧5000円札の肖像となった、新渡戸稲造氏が創った学園です。
幼稚園〜短大まであるのですが、中学・高校は女子校です。
私がこの学校を見学させていただいた第1の理由は、
受験生の見学を、平日、いつでも受入れていることでした。
そういう学校は良い学校に違いないと思って行ったら、
やはりそうでした。
東京文化中学・高校にご興味があればこちらをご覧ください。
http://www.tokyobunka.ed.jp/index.php
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◇◆ お知らせ ◆◇◆
───────────────────────────────────
◆『もしも天国のマザー・テレサが君のそばにいたら』11月中旬に発行予定
http://tinyurl.com/ygvthwa
来年の生誕100年を記念して、若者向けに書いた本です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆携帯メルマガ「言葉の贈りもの」を毎週土曜日に発行中です。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0083137.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆新メルマガ「あなたに届けたい聖書の言葉・聖人の名言」
を毎週日曜日に発行中です。http://www.mag2.com/m/0000280661.html
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◆◇◆ 編集後記 ◆◇◆
───────────────────────────────────
そういえば、東京文化中学・高校の体育館やカフェテリアなどには、大きく、
“Veritas vos Liberabit”というラテン語の文字が掲げられていました。
「真理は汝らを自由にする」という意味です。
国会図書館などでも、類似の言葉が掲げられていますが、
出典は「聖書(ヨハネによる福音書第8章32節)」からです。
創立者の新渡戸稲造氏は、キリスト信者でした。
会議室には「心の清い人は幸いである」(マタイによる福音書 5章8節)
という言葉も掲げられていました。
(^.^)
最後まで読んでくださってありがとうございます。
今日もいいことがあります!
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発行者:作家 中井俊已(なかいとしみ)
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2009年09月21日 (月) | 編集 |
あなたの夢を応援するメルマガ
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心の糧・きっとよくなる!いい言葉
2009.9.21 Vol.472
作家 中井俊已
http://www.t-nakai.com
**********************************************************************
「心の糧」をご覧くださってありがとうございます。
このメルマガでは、中井俊已が、本から学んだり人から教えていただいた
「いい言葉・いい習慣・いい話」などを提供していきたいと思っています。
あなたの夢と人生を応援できますように・・・
あなたの強く優しく豊かな「心の糧」となりますように・・・。
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【今日の話】
───────────────────────────────────
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
心の翼を広げていこう
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
▼9月11日、東京、青藍学院主催の講演『心の根っこ、心の翼を育てる』
の感想文を送っていただき拝見しました。
たくさんの方が書いてくださっていたので、びっくりしました。
その一枚一枚を拝見しながら、
お話をさせていただけてよかったなあと改めて思いました。
本当にありがとうございます。
▼その中で、1つ、一番長く(裏表2枚にギッシリ!)書いてくれた
小6の女の子の感想をご紹介します。
小学生なのに、すごくしっかりしているなあ、
それに引きかえ、うちの子は・・・なんて思わないでくださいね。
この子は、特別に優秀な子だと思います。
ちなみに、私は小学生の時はもちろん、中学生の時でさえ、
こんなにきちんとした作文は書けませんでした。
(★は私のコメントです)
では、どうぞ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あるとき塾長から、中井さんの講演会があると聞きました。
題名が「心の根っこ、心の翼を育てる」ということで、
「心の根っこ、心の翼」って何だろうと思い、興味を持ちました。
今日、その講演会がありました。
私は学校での移動教室という二泊三日の行事から帰ってきたばかりで、
体がつかれていましたが、話を聞いているうちに、
つかれを忘れて聞き入ってしまいました。
話の中で、心に強く残った話が二つありますが、
これが題名に通じる事だと思いました。
一つ目は「おこだでませんように」です。
(★これは、絵本の読み聞かせです。
この絵本を読むと、私も涙が出そうになりますし、
会場のお母さんたちも涙をふいている方が何人もいらっしゃいました)
小学校低学年の男の子が、七夕の願いとして
お母さんや先生におこられることがなくなるようにと書きました。
普通は「おこられませんように」だけど、
「おこだでませんように」と言うところが、かわいらしくて、
また、その子のさみしさが伝わってきました。
私は、その男の子の気持ちがよくわかります。
その男の子は、お母さんや先生に、甘えたり、
ほめてもらったりしたかったんだと思います。
でも、お母さんや先生は、仕事がいそがしく、
男の子の気持ちが分かりません。
私のお母さんも、仕事がいそがしく、いつも私に注意するばかりです。
またそれも、友達と比べて注意することが多くて、
めったにほめたりしてくれません。
でも、ラッキーなことがあります。
それはお母さんが、中井先生のお話を一緒に聞いてくれたことです。
お母さんも、先生の話がよく分かったようで、
これからは何か私ががんばると、ほめてもらえそうです。
(★よかったですね。
君も、私の話を本当に一生懸命聞いてくれました。
そして、こんなにしっかりした感想文を書きました。
すごいと思います。)
二つ目は、「こじきの天使」のお話です。
普通、天使というと白で、キレイなイメージですが、
お話の中の天使は、汚れたイメージがしました。
でも、くつ屋さんとその天使との会話の中で、人は外見だけでなく、
中身が大切なんだと思いました。
また、今は「お金がほしい」と思う人がたくさんいるけど、
本当に大切なのは、人が生まれつき持っているものなのだと分かりました。
(★自分の持っているものには、お金に代えられない大切なものがある。
不平不満を言う前に、いま持っているもの、もらっているものに
感謝しようというお話でしたね。)
最後に、中井先生に教えていただき、メモしたことを書きます。
それは「夢を叶える方法」で、4つあります。
1つ目は、夢を持つこと。
2つ目は、夢を毎日思い出すこと。
3つ目は、今日やるべきことをすること。
4つ目は、夢をあきらめないこと。
私は今、中学校を受験するためにがんばっていますが、
毎日やるべきことをやり、第一に志望校に受かるという夢に向かって
心の翼を広げていこうと思います。
(★こんなに人の話がよく聞けて、自分で考えて、
きちんとした文章が書けるのだから、きっと合格できます!)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
▼もう一つ、小5のお母さんの感想をご紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日は、わざわざお越し下さりありがとうございました。
こんなに、講演会の終了時間を残念に感じたことはありません。
心にしみ入る言葉で、笑顔でお話くださる先生を、
ずっと拝聴していたいと思いました。
「ほめて育てる」・・・なかなか実践できず、苦しい毎日ですが、
子どもと共に成長したいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(★最後の文章のようなことを書かれているお母さんやお父さんが
多くいらしたのがうれしかったです)
▼人をほめるのは、愛情の表れです。
少なくとも、子どもはそう受け取ります。
大人は子どもをほめながら、
自分の心を広げていくことができます。
▼私たちは、体だけでなく、
心という素晴らしい宝物をもらっています。
その宝物を育てていきたい。
夢や希望に向かって羽ばたいていく翼を育てていきたい。
悲しみや苦しみに負けない強い根っこを育てていきたい。
私も皆さんと共に成長していきたい。
そう思っています。
★ 今日の話から学べる幸運のヒント★
夢や希望に向かって羽ばたこう。
心の翼を広げて・・・ (^.^)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【関連書】絵本『おこだでませんように』
小学1年生の視点に立って、
大人に子どもを認め、ほめることの大切さを伝える傑作です!
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心の糧・きっとよくなる!いい言葉
2009.9.21 Vol.472
作家 中井俊已
http://www.t-nakai.com
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「心の糧」をご覧くださってありがとうございます。
このメルマガでは、中井俊已が、本から学んだり人から教えていただいた
「いい言葉・いい習慣・いい話」などを提供していきたいと思っています。
あなたの夢と人生を応援できますように・・・
あなたの強く優しく豊かな「心の糧」となりますように・・・。
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【今日の話】
───────────────────────────────────
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
心の翼を広げていこう
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
▼9月11日、東京、青藍学院主催の講演『心の根っこ、心の翼を育てる』
の感想文を送っていただき拝見しました。
たくさんの方が書いてくださっていたので、びっくりしました。
その一枚一枚を拝見しながら、
お話をさせていただけてよかったなあと改めて思いました。
本当にありがとうございます。
▼その中で、1つ、一番長く(裏表2枚にギッシリ!)書いてくれた
小6の女の子の感想をご紹介します。
小学生なのに、すごくしっかりしているなあ、
それに引きかえ、うちの子は・・・なんて思わないでくださいね。
この子は、特別に優秀な子だと思います。
ちなみに、私は小学生の時はもちろん、中学生の時でさえ、
こんなにきちんとした作文は書けませんでした。
(★は私のコメントです)
では、どうぞ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あるとき塾長から、中井さんの講演会があると聞きました。
題名が「心の根っこ、心の翼を育てる」ということで、
「心の根っこ、心の翼」って何だろうと思い、興味を持ちました。
今日、その講演会がありました。
私は学校での移動教室という二泊三日の行事から帰ってきたばかりで、
体がつかれていましたが、話を聞いているうちに、
つかれを忘れて聞き入ってしまいました。
話の中で、心に強く残った話が二つありますが、
これが題名に通じる事だと思いました。
一つ目は「おこだでませんように」です。
(★これは、絵本の読み聞かせです。
この絵本を読むと、私も涙が出そうになりますし、
会場のお母さんたちも涙をふいている方が何人もいらっしゃいました)
小学校低学年の男の子が、七夕の願いとして
お母さんや先生におこられることがなくなるようにと書きました。
普通は「おこられませんように」だけど、
「おこだでませんように」と言うところが、かわいらしくて、
また、その子のさみしさが伝わってきました。
私は、その男の子の気持ちがよくわかります。
その男の子は、お母さんや先生に、甘えたり、
ほめてもらったりしたかったんだと思います。
でも、お母さんや先生は、仕事がいそがしく、
男の子の気持ちが分かりません。
私のお母さんも、仕事がいそがしく、いつも私に注意するばかりです。
またそれも、友達と比べて注意することが多くて、
めったにほめたりしてくれません。
でも、ラッキーなことがあります。
それはお母さんが、中井先生のお話を一緒に聞いてくれたことです。
お母さんも、先生の話がよく分かったようで、
これからは何か私ががんばると、ほめてもらえそうです。
(★よかったですね。
君も、私の話を本当に一生懸命聞いてくれました。
そして、こんなにしっかりした感想文を書きました。
すごいと思います。)
二つ目は、「こじきの天使」のお話です。
普通、天使というと白で、キレイなイメージですが、
お話の中の天使は、汚れたイメージがしました。
でも、くつ屋さんとその天使との会話の中で、人は外見だけでなく、
中身が大切なんだと思いました。
また、今は「お金がほしい」と思う人がたくさんいるけど、
本当に大切なのは、人が生まれつき持っているものなのだと分かりました。
(★自分の持っているものには、お金に代えられない大切なものがある。
不平不満を言う前に、いま持っているもの、もらっているものに
感謝しようというお話でしたね。)
最後に、中井先生に教えていただき、メモしたことを書きます。
それは「夢を叶える方法」で、4つあります。
1つ目は、夢を持つこと。
2つ目は、夢を毎日思い出すこと。
3つ目は、今日やるべきことをすること。
4つ目は、夢をあきらめないこと。
私は今、中学校を受験するためにがんばっていますが、
毎日やるべきことをやり、第一に志望校に受かるという夢に向かって
心の翼を広げていこうと思います。
(★こんなに人の話がよく聞けて、自分で考えて、
きちんとした文章が書けるのだから、きっと合格できます!)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
▼もう一つ、小5のお母さんの感想をご紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日は、わざわざお越し下さりありがとうございました。
こんなに、講演会の終了時間を残念に感じたことはありません。
心にしみ入る言葉で、笑顔でお話くださる先生を、
ずっと拝聴していたいと思いました。
「ほめて育てる」・・・なかなか実践できず、苦しい毎日ですが、
子どもと共に成長したいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(★最後の文章のようなことを書かれているお母さんやお父さんが
多くいらしたのがうれしかったです)
▼人をほめるのは、愛情の表れです。
少なくとも、子どもはそう受け取ります。
大人は子どもをほめながら、
自分の心を広げていくことができます。
▼私たちは、体だけでなく、
心という素晴らしい宝物をもらっています。
その宝物を育てていきたい。
夢や希望に向かって羽ばたいていく翼を育てていきたい。
悲しみや苦しみに負けない強い根っこを育てていきたい。
私も皆さんと共に成長していきたい。
そう思っています。
★ 今日の話から学べる幸運のヒント★
夢や希望に向かって羽ばたこう。
心の翼を広げて・・・ (^.^)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【関連書】絵本『おこだでませんように』
小学1年生の視点に立って、
大人に子どもを認め、ほめることの大切さを伝える傑作です!
![]() | おこだでませんように (2008/06) くすのき しげのり 詳細を見る |
2009年08月25日 (火) | 編集 |
◆東京での教育講演に50名参加できます。(先着順)
・テーマ「心の根っこ 心の翼を育てる」
・講 師 中井俊已
・日 時 9月11日(木)18時30分〜20時30分
・場 所 東京都杉並区1−36−3 浜田山会館
【地図はこちら】http://tinyurl.com/nctbzm
・参加者 青藍学院(塾)の保護者・生徒・卒業生・職員、約150名のほか、
一般の方が先着で50名まで参加できます。(参加費無料)
・お申込み方法
青藍学院(info@seiran.cside.com)宛にメールを戴きたいと思います。
氏名、電話番号、Emailアドレスを記入の上、お送り願います。
期限は9月9日まで、但し先着50名で締めきりとさせて戴きます。
・主催 青藍学院 杉並区永福3-55-1
Email info@seiran.cside.com
Tel 03-3325-8642 Fax 03-3325-8742

・テーマ「心の根っこ 心の翼を育てる」
・講 師 中井俊已
・日 時 9月11日(木)18時30分〜20時30分
・場 所 東京都杉並区1−36−3 浜田山会館
【地図はこちら】http://tinyurl.com/nctbzm
・参加者 青藍学院(塾)の保護者・生徒・卒業生・職員、約150名のほか、
一般の方が先着で50名まで参加できます。(参加費無料)
・お申込み方法
青藍学院(info@seiran.cside.com)宛にメールを戴きたいと思います。
氏名、電話番号、Emailアドレスを記入の上、お送り願います。
期限は9月9日まで、但し先着50名で締めきりとさせて戴きます。
・主催 青藍学院 杉並区永福3-55-1
Email info@seiran.cside.com
Tel 03-3325-8642 Fax 03-3325-8742

2009年08月15日 (土) | 編集 |
8月15日、「トラピストクッキー」で有名なトラピスト修道院に
巡礼(ロザリオを唱え)に出かけました。
山々に囲まれたとても美しいところです。
http://www.geocities.jp/joysunny/beppu/beppu86.htm

この修道会のモットーは「祈れ、働け」
一般の方はびっくりされるかもしれませんが、
修道士さんたちはこんな(厳しい?)生活をされています。
http://www.coara.or.jp/~trappist/sougou.html
巡礼(ロザリオを唱え)に出かけました。
山々に囲まれたとても美しいところです。
http://www.geocities.jp/joysunny/beppu/beppu86.htm

この修道会のモットーは「祈れ、働け」
一般の方はびっくりされるかもしれませんが、
修道士さんたちはこんな(厳しい?)生活をされています。
http://www.coara.or.jp/~trappist/sougou.html
2009年08月08日 (土) | 編集 |
◆◆◆8月8日多治見市「教育フォーラム2009」で講演◆◆◆
講演テーマ「子育てを通して幸せになれる7つの秘訣」
日時 8月8日(土)13:30〜
場所 多治見市文化会館 大ホール
主催 多治見市教育委員会
★ご感想がメールで届きました。抜粋してご紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中井俊巳先生へ
多治見市講演会では、素晴らしいお話をありがとうございました。
心に残りました。
先生…涙ぐまれていらっしゃいました?
たくさん伝わるものがありました。
そして、お忙しい帰りの時間に、お顔を拝見させていただき、
大変うれしかったです。
図々しく失礼いたしました。
先生が、駅に出発されたすぐ後に、やっぱり私と同じように、
玄関にきたら、中井先生に会えるかと思って〜という方がいらして、
少しお話しました。
やはり中井先生ファンは、たくさんいらっしゃるようですね!
今日のメルマガ・・・人を大切に思い、しあわせを願う
ほんとうですね。
いつも、素敵な言葉を、ありがとうございます。
新しい一週間ですね。
そうぞ素晴らしい一週間のはじまりでありますように・・・。
RY
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんにちは、初めまして。
多治見市の講演会でお話を伺ったTと申します。
1時間半が、あっという間に過ぎてしまうほど、
とてもお話に引き込まれました。
ありがとうございました。
先程メルマガの登録もさせて頂きました。
さて、講演会でご紹介して頂きました「私の母ちゃん バカ母ちゃん」の
お話をもう一度伺いたいと思いました。
どこかに公開して下さっているのでしょうか。
あるいは出版されているのでしょうか。
どうぞ宜しくお願いします。
MT
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どうもありがとうございました。
作文「私の母ちゃん バカ母ちゃん」は、
ネットで検索すれば、
全文を紹介している人がいらっしゃいますよ。
多治見市は、教育長さんはじめ、みなさんが教育熱心で
素晴らしい町でした。 中井

多治見市にあるカトリック修道会
(とてもきれいな建物で日本三大修道院の1つと言われているようです)
講演の日の朝、この修道院を少し訪問してきました。
講演テーマ「子育てを通して幸せになれる7つの秘訣」
日時 8月8日(土)13:30〜
場所 多治見市文化会館 大ホール
主催 多治見市教育委員会
★ご感想がメールで届きました。抜粋してご紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中井俊巳先生へ
多治見市講演会では、素晴らしいお話をありがとうございました。
心に残りました。
先生…涙ぐまれていらっしゃいました?
たくさん伝わるものがありました。
そして、お忙しい帰りの時間に、お顔を拝見させていただき、
大変うれしかったです。
図々しく失礼いたしました。
先生が、駅に出発されたすぐ後に、やっぱり私と同じように、
玄関にきたら、中井先生に会えるかと思って〜という方がいらして、
少しお話しました。
やはり中井先生ファンは、たくさんいらっしゃるようですね!
今日のメルマガ・・・人を大切に思い、しあわせを願う
ほんとうですね。
いつも、素敵な言葉を、ありがとうございます。
新しい一週間ですね。
そうぞ素晴らしい一週間のはじまりでありますように・・・。
RY
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんにちは、初めまして。
多治見市の講演会でお話を伺ったTと申します。
1時間半が、あっという間に過ぎてしまうほど、
とてもお話に引き込まれました。
ありがとうございました。
先程メルマガの登録もさせて頂きました。
さて、講演会でご紹介して頂きました「私の母ちゃん バカ母ちゃん」の
お話をもう一度伺いたいと思いました。
どこかに公開して下さっているのでしょうか。
あるいは出版されているのでしょうか。
どうぞ宜しくお願いします。
MT
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どうもありがとうございました。
作文「私の母ちゃん バカ母ちゃん」は、
ネットで検索すれば、
全文を紹介している人がいらっしゃいますよ。
多治見市は、教育長さんはじめ、みなさんが教育熱心で
素晴らしい町でした。 中井

多治見市にあるカトリック修道会
(とてもきれいな建物で日本三大修道院の1つと言われているようです)
講演の日の朝、この修道院を少し訪問してきました。
















